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バッグ職人 Roatelier の徒然・・・

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Roatelier <ロアトリエ>

Author:Roatelier <ロアトリエ>
さいたま市仲町にてバッグ等の革製品の制作、革バッグの教室を行っています。

*浦和に新アトリエオープン!*

◎バッグ教室のお知らせ◎

革バッグの教室開始!
生徒さん募集中です。

《日時》各定員4名
    ◎第2・4金曜クラス:
   10:00〜13:00
   14:00〜17:00
   18:30〜21:30
    ◎第2・4土曜クラス
   10:00〜13:00
   14:00〜17:00
   18:30〜21:30

《料金》入会金不要・道具貸し出し
    ●1回2枠、月2回
      ・・・15000円
    ●1回1枠、月2回
      ・・・10000円
    他チケット制もあります。
    ※材料実費は別途
   (バッグ1型制作で
    5000〜1万円位です)

《場所》
   さいたま市浦和区仲町
   2−17−10
   柳田ビル4F
   (浦和駅より徒歩10分)
   ※1F「でんご」さん、
    2F「エノテカ・ドーラ」さん
     のあるビルです。

《お問い合わせ先》
    mail:info@roatelier.com
     TEL : 080-8721-8995



*RoatelierのHPも是非ご覧ください↓↓↓
>> Roatelier ホームページ <<
       どうぞよろしく!

おそらく何かが出来上がるのには
技術以上に作り手の内面が作用していると思います。

ゆえにこのブログは
私が作るBagの解説書…なのです。

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《バウルの公演へ》


昨年、ベンガル地方の吟遊詩人のバウルに興味を持ち
今日、日本で本物のバウルの演奏を体験する機会を得る。

今回の公演を行ったパルバティ・バウルは
女性のバウルでした。

足元までのびたドレットヘアをたなびかせて
踊り歌う。

思っていたより若くてキュート
それでいてパワフルな歌声。

独特の節回しがあって
こういうものか…と思ったけれど
終演後の観客の方の雑談で
その歌い方もバウルによって様々だと知りました。

新たにバウル本やCDを購入したので
もう少しその世界を探求します!
  1. 2018/06/10(日) 00:02:37|
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《匂いが違います?》



靴フェチのタンゴ。
但し母の靴・サンダル限定…(¬_¬)?
何故?
  1. 2018/06/05(火) 12:30:07|
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《連休モードに突入》


5月末までの仕事を納め
予定通りに6月は長期連休モード!
心にゆとりがあれば
ドクダミの花だって輝いて見える。

昨日はアトリエを片付けて掃除して
今日は持ち帰ったスリッパや玄関マットをせっせと洗濯。

その後、友人のお芝居を見に渋谷方面へ。

収容人数15名ほどの
レンタルカフェスペースを会場に
出演者は3名。

過去に1人芝居とか2人芝居とか見たことありましたが
これほどの小さなスペースでのお芝居は初めて。

カフェを舞台にしたストーリー。
演者と同じ舞台上に居て
端から覗き見ているような感覚。

日常を題材にしているけれど
心に響く台詞が多く
素敵なお芝居でした!

土曜の渋谷はごった返していて
長居せずに帰宅。

まぁいいさ、
私の6月は始まったばかりですからね…(笑)
  1. 2018/06/02(土) 22:02:14|
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《再びの寄席》


再度、友人と寄席。

その前に根津の
「よし房 凛」というお蕎麦屋でランチ。
天セイロの天ぷらのボリュームと内容に驚き。
谷中生姜・トウモロコシ・そら豆・プチトマトなど
季節感ある素材で揚げ具合も上等!

ぷらぷらした後に寄席へ。
今日の菊太楼さんは「火焔太鼓」

私、驚くほど火焔太鼓率が高いのですが
こうなってくると寧ろもう
「キターッ!」と、ややときめくレベル…(笑)

ここ最近だいぶ遊びました。
明日から月末までの数日、
再び仕事モードです。
  1. 2018/05/29(火) 00:25:23|
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《ビアフェスティバル2018》


仕事の後
さいたま新都心けやきひろばのビアフェスティバルへ。

今日は屋外で飲むにはちょっと寒いくらいの陽気でしたが大盛況!
買い出しに行くのも面倒になるほどの混みよう…。

前回よりプチプチ増量して
座布団状にしたものを持参しましたが
友人は本当の座布団を持ってきてビックリ!(笑)

お陰で快適な外飲みでした!

  1. 2018/05/27(日) 00:09:12|
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《寄席とモンブランパフェ》


母と上野・鈴本演芸場の寄席へ。

…その前に谷中銀座の和栗屋さん。
張り切ってモンブランパフェで腹ごしらえ。

ここのモンブランは持ち帰り不可。
和栗のみを使用し絞る直前に漉しているそうで
本当に素朴な栗の味。

寄席の方は
主任(トリ)の菊太楼さんは「はてなの茶碗」
…落語歴浅いので
毎度キーワード検索して調べます…(笑)

今日の寄席、とても楽しかった!
(いつも楽しいけど・笑)
皆さんの腕前のなせる技!

母も楽しかったようで
なんとなく一安心した帰り道です。

菊太楼さんが主任の寄席は5/30まで。
上野・鈴本演芸場にて
17:00開場17:30開演、終演20:40頃

大変オススメですので
皆さまも是非!


  1. 2018/05/22(火) 22:15:11|
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《忙しい休日》



チケットがあったのでパディントン展、
アップリンクで映画を2本、
友人との晩餐。

それに野暮用も加わって
渋谷を1日パタパタ…(笑)

映画1本目は「しあわせの絵の具」
カナダの画家モード・ルイスをサリー・ホーキンスが、
その夫役はイーサン・ホーク。

元は家政婦として雇われたモードでしたが
2人は互いになくてはならない存在になっていく。

リュウマチで筆を持つことが容易でなくなってからも
描かないという選択肢が彼女にはなく
描くことが人生そのものという様子に
生きる喜びが感じられます。

2本目は「ラッキー」
ハリー・ディーン・スタントン演じる
90歳のラッキー。
ある日突然倒れるも
どこにも異常ないと診断される。
ただそれをきっかけに
目前に迫った自分の死を意識するようになる。

死は誰にでも訪れるし
若くても死を意識する場面はある。
誰しもに平等に死は目の前に存在している。
(歳をとればより意識をするようになるだけで)

父のことをきっかけに最近良く考えるテーマですが
この作品の結末で出されるラッキーの答え、
私はとても好きです。

友情出演のデヴィッド・リンチは
思っていた以上にガッツリ重要な役周り…。

どちらも好作品で良い休日でした!
  1. 2018/05/17(木) 10:29:07|
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《じいちゃんの切符》



じいちゃん子だった甥っ子1号が
先月、母方の故郷の新潟へ1人で行った際に

いつも一緒に行っていたじいちゃんの切符を
作って持って行ったのは知っていたのですが

ながらく仏壇に供えてあったそれを
今日母が開封してよくよく見てみたら
Suicaまで入っていて笑わせて貰いました…(笑)

作った甥っ子の気持ちを思うと
可笑しいやら哀しいやら
なんとも言えない気持ちです。


  1. 2018/05/10(木) 21:38:10|
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