fc2ブログ
Roatelier ホームページはこちらから
バッグ職人 Roatelier の徒然・・・

プロフィール

Roatelier <ロアトリエ>

Author:Roatelier <ロアトリエ>
さいたま市浦和区仲町にて
バッグ等の革製品の制作、革バッグの教室を行っています。


◎バッグ教室のお知らせ◎

2023.1月より
日曜クラスも開設します
合わせて時間枠が
3時間→2時間半に変更となります

《日時》各定員3名

◎第2・4水曜クラス:
10:00〜12:30募集中
13:30〜16:00募集中
16:30〜19:00募集中
 ◎第2・4木曜クラス:
10:00〜12:30残席1
13:30〜16:00残席2
16:30〜19:00募集中
 ◎第2・4金曜クラス:
10:00〜12:30残席0
13:30〜16:00残席1
16:30〜19:00募集中
 ◎第2・4土曜クラス
10:00〜12:30残席0
13:30〜16:00残席0
16:30〜19:00募集中
◎第2・4日曜クラスnew!:
10:00〜12:30募集中
13:30〜16:00募集中
16:30〜19:00募集中

《料金》入会金不要・道具貸出
 定期クラス
 ●1回2枠、月2回
   ・・・15000円
 ●1回1枠、月2回
   ・・・10000円
  その都度クラス
 ●1枠(2.5h)・・・7000円〜

 ※材料実費は別途
 (バッグ1型の材料費は
  6700〜12000円)

《場所》
 さいたま市浦和区仲町
 2−17−10
 柳田ビル4F
 (浦和駅より徒歩10分)
 ※1F「でんご」さん、
  2F「エノテカ・ドーラ」さん
  のあるビルです。

《お問い合わせ先》
  mail:roatelier@gmail.com
   TEL : 080-8721-8995


*RoatelierのHPも是非ご覧ください↓↓↓
>> Roatelier ホームページ <<

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

月別アーカイブ

ブログ内検索

Powered by FC2ブログ.

web design by 近代図案

《大分旅》


2泊で大分に行ってきました

1泊目は別府
到着後すぐに地獄めぐりへ
さすが温泉地!
方々から蒸気が勢いよく立ち上る中
さまざまな色の地獄池を見たり足湯したり

2日目は由布院
昔ながらの情緒溢れる感じを想像していたけれど
すっごく現代的に栄えていました

comicoというギャラリーは
隈研吾さんの建築で
アートと由布院の自然との
一体感が感じられます

3日目は由布院から別府までを
「ゆふいんの森」という観光電車で移動
外の景色見ながら飲食出来るスペースがあったり
制服着て記念撮影できるようになってたり
(着てないけれども!笑)
鉄道ファンならずともワクワク

由布院のホームには
足湯コーナー(タオル付き200円)があり
景色を眺めながらゆっくり電車を待てます
(別府・由布院は他でもあちこちに手湯や足湯あり)

気候的にも暖かくてお天気に恵まれ
心もお腹もめいっぱいに膨れた旅でした!
  1. 2022/11/22(火) 14:33:10|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

《親子旅》


母と妹と(子供抜き)長野旅、
湯田中温泉に行って来ました。

到着後、大雪
嵐を呼ぶ女、健在…笑

本当は地獄谷へお猿達を観に行くつもりでしたが
取り止めて、ただただ宿でゆっくりして
温泉と美味しいご飯を堪能した2泊3日。

子供らは置いてきたものの
妹は終始、子供からの電話対応してました。
初めてのことだったので寂しいのかなと思いきや
子の方はどうも「母が寂しいだろう」と
思ってのことだったらしい…ホントか?笑
  1. 2021/12/19(日) 18:47:36|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

《2020札幌定山渓の旅》


?
週末
札幌の定山渓温泉に行ってきました。

2泊の旅ながら
1日目に「芸術の森」の
ムーミン展や野外展示を見てまわり

2日は定山渓の紅葉スポットを巡り
足湯のあるカフェでのんびり。

3日目は八剣山ワイナリーで
ワイン飲み比べしながらランチを楽しむ。

スープカレーとジンギスカン、
空港で味噌ラーメンもおさえて
お腹も大満足。

天気にも恵まれて気持ちの良い旅でした!

今回はgo to キャンペーンを利用。
マスクやら消毒やらクーポンに翻弄されながらも
友達と時間の共有が出来て
思い出に残る旅になりました。

  1. 2020/10/19(月) 10:48:29|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

《バングラデシュ旅行記、完成!》



バングラデシュ旅の記録を終えました!

ノートは現地のスーパーマーケットで調達。
私が貼ったラベルの下には「VIP」の文字。
学校で子供が使う雰囲気のノートでしたが
どんな意味なのか。

ここのところ海外旅行熱は高めながら
今回の旅の満足感はとても大きくて
この旅の余韻を反芻(はんすう)しながら
当面の自粛状態をやり過ごせるような気がしています。

自分の旅の満足が何処にあるのか
少しずつ解ってきました…。

  1. 2020/03/16(月) 14:15:41|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

《バングラデシュ最終日》


今朝、バングラデシュ旅から無事に戻りました。

6日目の帰国日は
昼過ぎの便だったので朝ごはんを食べたら空港へ。

シラーズさんにuberを手配いただいて
独り、他のみなさんより一足早い帰国。

車から降りると空港係員らしい人が寄ってきて
空港内での手続きをサポートするという。
よくよく聞けばマージンが必要だと言うので
丁重にお断りして入り口へ。

何故か入り口付近に人が並んでいて
どうしたら良いか…と入り口付近の係員に声をかけると
「ここから入っていいよ」と案内してくれて
案の定マージン要求。

「お金もってない!ごめんね!」と
笑顔で伝えて許してもらう…笑

チェックインカウンターも
ギリギリの時間まで開かず
並んで待ちながら色々観察。

目の前の男性の服の
素敵な刺繍に目が留まり隠し撮り。
おそらく穴をかがって塞いであるのでしょう。

最後に良いものみせてくれてありがとう!
また是非再訪したいです。

  1. 2020/02/26(水) 16:37:30|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

《バングラデシュ5日目》



バングラデシュ5日目。

朝は宿泊場所の周辺をお散歩しながら
スーパーで買い物。
乗り物移動では見えない風景が見える。

道すがら
「日本人か?」とか「中国人か?」
とか聞かれるけれど
概ね単なる外国人に対する好奇心のようで
少しのコミュニケーションでニコニコ納得してもらえる…笑

午後はオールドダッカを見て回ったり買い食いしたり。
現地の方のナビケートのお陰か
何を食べても飲んでもハズレなし。

その後ダッカ大学内の日本語クラスの学生さんとの
交流会に出席。

そこで学生の1人が歌ってくれたタゴールの詩の歌

バングラデシュではこれまで歌うことを良しとされてこなかった時代が長くて
歌をきちんと歌える人も少ないそう。

それでもタゴールの歌を歌う学生の声に合わせて
周りの生徒たちも自然に歌い始める様子は
じんわりと感動を誘うものがありました。

色々と貴重な体験の多い旅です…。
  1. 2020/02/25(火) 12:48:22|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

《バングラデシュ4日目》



今回の旅は大宮の
「サクラモヒラ」さんの出張に
同行させて頂いています。

そのお陰で
バングラデシュ4日目は
テイラーさんの工房と染色工房の見学へ。

テイラーさんの仕事場では
生地を持ち込んでの
商品の発注をする場面も覗き見て

染色工房では
型染めの様子を見学。

ものづくりの現場を見させていただけるほど
楽しいことはありません。

その後も
サリーやノクシカタ(バングラデシュの伝統刺繍)を見て回ったり
1日中フルスロットル!

夜はバタンキューで
いつもよりぐっすり寝られます…笑

  1. 2020/02/25(火) 02:26:12|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

《バングラデシュ3日目》


3日目の朝は市場見学へ。

お世話いただいている
バングラデシュ人のシラーズさんと
リキシャで向かいました。

全ては値段交渉次第。
魚介類のエリアを端から端まで行き来して
エビと魚2種類を購入の後

次に捌いてくれるコーナーに行って
大きな魚を細かくしてもらうところも見学。
アールのついた刃は固定してあり
魚を両手で持って
その刃に押し付けるようにしてcutしていく。

午後はバスを体験。
基本的にバス停はなく
ゆっくり動き続けている状態のバスに乗り降り。

天然ガスで動くオート三輪タクシー(CNG)も乗ったけれど
リキシャ共々車線無視して小さな車体で隙間を縫って走る。
バスの車掌が車体をバンバン手で叩いたり
クラクションするのも
どうやら合図の意味合いがあるようす。

街中に身を置くだけでも
ローカルルールが見えてきて興味深いです。

  1. 2020/02/23(日) 13:03:08|
  2. | トラックバック:0
  3. | コメント:0

   次のページ
copyright (c) Roatelier  All Rights Reserved.