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バッグ職人 Roatelier の徒然・・・

プロフィール

Roatelier <ロアトリエ>

Author:Roatelier <ロアトリエ>
さいたま市浦和区仲町にて
バッグ等の革製品の制作、革バッグの教室を行っています。


◎バッグ教室のお知らせ◎

革バッグ教室の
生徒さん募集中です。

《日時》各定員4名
    ◎第2・4木曜クラス:
   10:00〜13:00残席2
   14:00〜17:00残席1
   18:30〜21:30
    ◎第2・4金曜クラス:
   10:00〜13:00残席1
   14:00〜17:00残席1
   18:30〜21:30
    ◎第2・4土曜クラス
   10:00〜13:00残席1
   14:00〜17:00残席1
   18:30〜21:30

《料金》入会金不要・道具貸し出し
    ●1回2枠、月2回
      ・・・15000円
    ●1回1枠、月2回
      ・・・10000円
   ※材料実費は別途
   (バッグ1型の材料費は
    6200〜9800円)

《場所》
   さいたま市浦和区仲町
   2−17−10
   柳田ビル4F
   (浦和駅より徒歩10分)
   ※1F「でんご」さん、
    2F「エノテカ・ドーラ」さん
     のあるビルです。

《お問い合わせ先》
    mail:info@roatelier.com
     TEL : 080-8721-8995


*RoatelierのHPも是非ご覧ください↓↓↓
>> Roatelier ホームページ <<
       どうぞよろしく!

おそらく何かが出来上がるのには
技術以上に作り手の内面が作用していると思います。

ゆえにこのブログは
私が作るBagの解説書…なのです。

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《僕たちの家に帰ろう》


「バケツをひっくり返したような」の形容がぴったりの土砂降り。
家を出て1分でひざ下はビシャビシャ、
傘をさしても髪まで濡れるとは…(笑)

そんな中、シアターイメージフォーラムで
「僕たちの家に帰ろう」を観てきました。

中国で遊牧民として生きる少数民族の家族の物語。
枯れる土地が広がり、緑のある場所を求めて移動する両親は
子供達を祖父に預けるが、あるとき祖父が亡くなってしまう。
兄弟は弔いの後、迎えに来ない両親を探す旅に出る。

素朴な兄弟の諍いや絆を見ていて
ハラハラしたりホッとしたり。

ラクダのコブって折れ曲がってタユタユしてるんだ…とか
砂漠の気候を観測する為に大きな風船に使い捨ての計測器をつけてとばされているのを
子供達が拾っておもちゃにしていたり
思いがけない発見あり。


悔しかったのは持って行ったミニシアター回数券が
あろうことか使用済みのもので
仕方なく正規の金額を支払ったこと!

仕方ないので夕飯は
17:00までやっていた激安ランチで済ませて帳尻合わせました…(笑)
  1. 2015/09/09(水) 18:04:29|
  2. その他徒然・・・
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